丸ノ内レンディング
AI時代の資産活用を、もっとシンプルに

USDT・USDCを貸し出すだけ

丸ノ内レンディング
  • 年間貸借料率 10% の貸借料
  • 貸出から最短 30日以降 いつでも返還請求可能
  • 安心の 契約条件を明確化

※完全紹介制・受入上限枠による厳格なリスク管理

初めての方へ
よくいただくご相談

初めて丸ノ内レンディングを利用する方から、このようなご相談をいただきます。

✓本当に返ってくるの?
✓年間貸借料率10%って高すぎない?
✓契約はちゃんとしている?
✓会社は信頼できる?
✓急に資金が必要になったら?

このような不安をお持ちの方にも安心してご利用いただけるよう、一つひとつご説明します。

丸ノ内レンディングが
選ばれる理由

契約条件を継続的に維持することを最優先に考え、無理な事業拡大ではなく、持続可能な運営体制の構築に取り組んでいます。

01

契約条件を明確化

利用規約に定める貸出条件・返還条件をご確認・ご同意いただいたうえで、お手続きを進めます。

02

安定した事業基盤

海外の提携先からの貸借料を基盤に運営しています。

03

受入上限を設定

管理能力を超える無理な受入は行いません。

04

継続性を重視した運営

長期的な運営を最優先に考えています。

なぜ年間貸借料率10%が成立するのか

本サービスは、ユーザーの皆様から貸し出していただいた暗号資産を、提携先である海外の主要なAIインフラ事業者等へ貸し出す「暗号資産消費貸借契約」に基づき運営されています。

昨今の世界的なAI需要の爆発的な拡大に伴い、海外のAIインフラ事業者における高性能サーバーやデータセンターの稼働資金(暗号資産ベース)の需要は極めて高い状態が続いています。

当社はこれら海外の事業者と強固なパイプを持ち、大口の消費貸借契約を結んでいるため、安定して高い水準の貸借料を得る枠組みを構築しています。

この契約に基づき同社から支払われる固定の貸借料を原資としているため、ユーザーの皆様へ「年間貸借料率10%」を維持することが可能となっています。

丸ノ内レンディング全体図
お客様
↓USDT・USDCを貸出
丸ノ内資産株式会社
↓貸借契約に基づき受領
AIインフラ事業・マッチング事業等に必要な資金として活用
+
事業上必要な流動性を確保・コールドウォレット等による管理
↓事業活動および貸借関係に基づき生じる貸借料
↓
丸ノ内資産株式会社
↓
お客様へ
契約に基づき貸借料を支払い

※お客様からお貸出しいただいたUSDT・USDCは、丸ノ内資産株式会社との貸借契約に基づき、事業活動に必要な資金として活用するほか、事業上必要な流動性を確保するため保管・管理しています。

SOURCE ①
貸借契約に基づく貸借料を基盤としていること

海外の提携会社では複数の実事業を展開しており、その事業者との貸借契約に基づく貸借料を基盤としてサービスを運営しています。

+
SOURCE ②
受入額を管理していること

契約条件を維持するため受入額には上限を設定。無理な受入は行わず、契約条件・運営品質の維持を優先します。

持続可能で安定した運営
当社が管理する暗号資産の大半はコールドウォレットで保全しつつ、海外の提携会社からの貸借料から還元します
契約条件の維持
固定・単利
ANNUAL RATE
10%
年間貸借料率を安定的・継続的に維持

お客様の資産を守る
6つの運営・管理体制

貸し出していただいた暗号資産を、長期的な運営を前提とした管理体制のもとで保管・運営しています。

資産を守る
① COLD WALLET
コールドウォレット中心の資産管理
  • ◆インターネットから切り離したコールドウォレットを中心に管理し、オンライン上のリスク低減に努めています。保管方法も継続的に見直しています。
② ACCESS CONTROL
厳格なアクセス権限管理
  • ◆管理画面やウォレットへのアクセスは必要な担当者のみに限定。権限管理を徹底し、不正アクセスや人的リスクの低減に取り組んでいます。
③ SECURITY
継続的なセキュリティ対策
  • ◆システムや運営体制について継続的な点検・改善を実施。外部環境の変化にも対応しながら、長期運営を前提とした体制を維持しています。
④ CONTRACT
利用規約に基づく契約条件の明確化
  • ◆利用規約に、貸出条件・返還条件を定めています。内容をご確認・ご同意のうえお申込みいただき、利用規約に定める条件を満たした場合に個別契約が成立します。
⑤ WITHDRAWAL
30日経過後は返還請求が可能
  • ◆貸出開始から30日経過後は、ご都合に合わせていつでも返還請求が可能です。長期間資産を拘束しないため、ライフプランの変化にも対応しやすい仕組みです。
運営を守る
⑥ POOL LIMIT
受入額を管理し、無理な運営を行わない
  • ◆契約条件を継続的に維持するため、受入額には運営方針に基づく上限を設定。受入規模を適切に管理し、運営品質の維持を重視しています。

独自の事業基盤だから実現できる
年間貸借料率10%(固定)の実現ロジック

01
貸借契約ベース

提携先からの貸借料を原資に

本プログラムの原資は、これから開始する不確実な投資ではなく、海外の提携会社がすでに安定稼働させている「AI・半導体インフラ事業」および「マッチング仲介事業」との貸借契約に基づく貸借料です。市場の価格変動リスクを運営側が適切にコントロールし、提携先から支払われる安定した貸借料を基盤とすることで、年間貸借料率10%固定を安定的・継続的にご提供します。

02
クローズド運営

完全紹介制・受入上限枠

ただ闇雲に多くの資産を集めるような無理な拡大は行いません。実事業の規模とバランスの取れた、契約条件および確実な返還体制を維持できる範囲(プール枠)でのみ厳格に受入を行います。不特定多数への一般公募は行わず、限られたご紹介者様のみに枠を割り当てるクローズドな運営を徹底し、一定数量に達し次第、予告なく新規受付を停止します。

03
資産保全

ハッキングリスクを抑える資産管理体制

貸し出していただいた暗号資産(USDT/USDC)の大半は、インターネットから物理的に隔離されたコールドウォレットで保管しています。オンライン環境から切り離して保管することで、外部からの不正アクセス等による流出リスクを抑え、資産の安全な保管を重視した管理体制を整えています。お客様からお預かりした暗号資産を適切に管理し、長期的かつ安定したサービス運営を行えるよう、資産管理を徹底しています。

CONCLUSION

だから、年間貸借料率10%を余裕をもって実現できます

すでに別の既存事業がしっかりと回っており、そこから安定した貸借料が日常的に生まれています。だからこそ、貸し出していただいたUSDT・USDCの大半を安全のためにコールドウォレットに眠らせておいても、提携先から支払われる固定の貸借料から年間貸借料率10%を余裕をもってお支払いできます。さらに、その支払い負担が大きくなりすぎないよう、受入上限(枠)を厳格にコントロールしています。

貸出から30日以降は
いつでも返還請求が可能

長期間資産を拘束する契約ではないため、ライフプランの変化にも対応しやすい仕組みです。

STEP 1
貸出
USDT/USDCを送金
最低拘束
30日
拘束はこの期間のみ
STEP 2
返還請求
30日以降いつでも
GOAL
指定口座へ返還
USDT/USDCで返還
拘束は最低30日間のみ
元本・貸借料ともに返還対象
返還後の再貸出も何度でも可

※30日以降、貸出期間はお客様のご都合に合わせてお選びいただけます。

【返還されたUSDT・USDCはどう使える?】

返還されたUSDT・USDCは、お客様ご自身の用途に合わせて、主に以下の方法でご利用いただけます。

①

自分のウォレットで保有する

USDT・USDCをご自身で管理するウォレットに送って保有する方法です。

  • ・MetaMask
  • ・Trust Wallet

ご利用の際は、ウォレットがUSDT・USDCに対応しているか、また送付するネットワークに対応しているかを事前にご確認ください。

②

暗号資産取引所を利用する

暗号資産取引所へ送付して利用する方法です。
ただし、取引所によって対応している通貨やネットワークが異なります。

・SBI VCトレード

USDCは、イーサリアムネットワークを利用して直接入庫できます。
USDTの直接入庫には対応していません。

・bitFlyer・GMOコイン・Coincheck

現在、USDT・USDCの直接入庫には対応していません。
これらの取引所を利用する場合は、送付前に、取引所が対応している別の暗号資産へ交換する必要があります。

【USDT・USDCを直接送付できない取引所をご利用の場合の参考例】

ご利用の国内取引所でUSDT・USDCの取扱いがない場合は、以下の方法で送付することもできます。

  1. ご利用の国内取引所で、送付可能な暗号資産を購入します。(例:XRPやETH等)
  2. ご自身のプライベートウォレット(例:Trust Wallet等)へ送付します。
  3. プライベートウォレット上でUSDT・USDCへ交換します。
  4. 交換したUSDT・USDCを、丸ノ内レンディングの指定送付先へ送付します。

※暗号資産の取扱銘柄、送付可否、利用可能なネットワーク、交換方法等は、各取引所・ウォレットによって異なります。必ず各サービスの最新の案内をご確認ください。

※トラベルルール等により送付できない場合や、送付先の登録・確認が必要となる場合があります。その場合は、各取引所の案内に従ってお手続きください。

※暗号資産の送付・交換を行う際は、送付先アドレス、ネットワーク、送付数量等を十分にご確認ください。

※ウォレットやネットワークによっては、USDT・USDCへの交換に対応していない場合や、別途ブリッジ・ネットワーク手数料等が必要となる場合があります。交換・送付の前に対応状況をご確認ください。

USDTを国内取引所対応通貨に換える参考方法 Trust WalletでUSDTをETHに交換する手順を見る

※対応していない通貨を直接送付すると、残高に反映されない可能性があります。
送付前に、必ず各取引所の入金画面で対応通貨とネットワークをご確認ください。

③

決済などに利用する

カードサービスなどを利用して、日常のお支払いに利用する方法もあります。

・RedotPay

対応するネットワークを利用してUSDT・USDCを入金し、カードでの支払いに利用できます。
また、対象地域やカードの種類などの条件を満たす場合は、対応するATMから現地通貨を引き出すこともできます。

※各サービスによって、対応している通貨・ネットワーク・利用可能地域・本人確認・カード発行条件・手数料などが異なります。
また、これらの条件は変更される場合がありますので、送付・利用する前に、各サービスの最新情報と入金画面を必ずご確認ください。

具体的な利用手順

手続きはスマホ一つで完結し、最短1~3営業日で貸出を開始できます。

STEP 1
アカウント登録・本人確認
STEP 2
貸出(レンディング)の申請
STEP 3
USDC / USDT 送金
STEP 4
貸出開始
詳しく手順を確認 ▾

スマホひとつで完結します。下の4ステップを上から順番に進めるだけ。手順を誤ると資産を失うおそれがあるため、順番どおりに進めてください。

1
アカウント登録・本人確認

登録フォームに必要事項を入力し、利用規約およびプライバシーポリシーをご確認・ご同意のうえ送信します。
その後、届いたメールのURLからアカウント登録を行い、スマホで本人確認書類(免許証・パスポート・マイナンバーカード等)を撮影して提出します。

⏱最短即日〜翌営業日に審査完了
2
貸出(レンディング)の申請

審査が終わったらマイページで「貸出申込」を選び、貸出す暗号資産の種類と数量を入力して申請します。すると、送金先の「アドレス(QRコード)」が画面に表示されます。

📱表示されたQR/アドレスを次のステップで使います
3
暗号資産の送金手続き

ご自身が使っている国内取引所や個人ウォレットを開き、表示された送金用アドレスを正確にコピー&ペーストして送金します。

各取引所からの送付方法
SBI VCトレードをご利用の場合

SBI VCトレードでは、USDCをEthereum(ERC-20)ネットワークで送付できます。出庫先アドレスの登録等、SBI VCトレード所定の手続きを行ったうえで、マイページに表示される丸ノ内レンディングの送付先アドレスへUSDCを送付できます。

SBI VCトレード「暗号資産の入出庫ガイド」
その他の取引所をご利用の場合

以下の取引所では、USDT・USDCの直接送付には現在対応していません。ご利用の取引所で外部送付可能な暗号資産をご確認のうえ、プライベートウォレットへ送付し、MetaMaskやTrust WalletなどでUSDT・USDCへ交換したうえで、丸ノ内レンディングへ送付する方法があります。

※プライベートウォレットでUSDT・USDCへ交換する際は、対応ネットワークの確認に加え、交換時の手数料・Gas代等が発生する場合があります。最終的に丸ノ内レンディングへ送付する際は、指定された通貨・ネットワーク・送付先アドレスが一致していることをご確認ください。

⚠USDT・USDCを送る際は、指定の送金ネットワーク(ERC-20)の選択を絶対に間違えないでください。誤ると資産が失われるおそれがあります。
4
着金・貸出開始

対象暗号資産の送付後、当社にて着金を確認し、利用規約に定める個別契約の成立条件を満たした場合、貸出が開始されます。貸出開始後、メールにてご案内します。
貸借料は、利用規約に定める方法により計算・計上されます。

✅あとは契約条件に基づき、貸借料が発生します。

よくある質問

参加前に多くの方が気にされる疑問に、正直にお答えします。

貸し出していただいたUSDT/USDCは、提携先である海外の主要なAIインフラ事業者等へ貸し出し、暗号資産消費貸借契約に基づき運営されます。

海外の提携会社は、AI・GPU関連事業をはじめとした複数の実事業を展開しており、事業活動に必要な資金として暗号資産を活用しています。

また、お借りしたUSDT・USDCは、提携先の事業活動に必要な資金として活用するほか、事業上の流動性確保等のため保管・管理しています。
丸ノ内レンディング全体図を確認する
貸借契約に基づく貸借料を基盤とした運営と、受入管理を重視しているためです。

貸借料は、海外の提携会社との暗号資産消費貸借契約に基づき支払われる固定の貸借料をもとにお支払いしています。新たな参加者からの資金を原資として貸借料を支払う仕組みではありません。
資産保全を重視した管理体制を整えています。

貸し出していただいたUSDT/USDCの大半は、インターネットから分離したコールドウォレットで管理し、オンライン上のリスク低減に努めています。ウォレットへのアクセス権限を限定するとともに、複数人承認フローやマルチシグを採用しています。

なお、あらゆるサイバー攻撃やシステム障害のリスクを完全に排除することはできませんが、資産保全を最優先とした運営を行っています。
貸出開始から30日経過後は、お客様のご都合に合わせていつでも返還請求が可能です。

長期間資産を拘束する契約ではないため、ライフプランの変化にも対応しやすい仕組みとなっています。返還は契約条件に従い、指定口座へUSDT/USDCで行います。
複数の事業を展開する事業会社です。

会社概要、所在地、代表者などの情報を公開し、透明性を重視した運営を行っています。詳しくは本ページの「運営会社」をご確認ください。

運営会社

透明性を重視し、会社情報を公開しています。

会社名
丸ノ内資産株式会社
英語表記
MARUNOUCHISHISAN INC.
郵便番号
〒103-0022
所在地
東京都中央区日本橋室町1丁目12番地12号 水島ビル3F
代表取締役
中沢 沙希也
設立
2026年9月1日
事業内容
暗号資産レンディングサービス
WEBシステム開発事業
経営コンサルティング事業
クリエイティブデザイン事業
運営体制
【サービスの運営体制について】
2026年9月よりサービスを開始

最後に:皆様から貸し出していただいた資産を管理する、
私たちの覚悟

最後に、改めてお伝えさせてください。皆様から貸し出していただいた資産の大半は、安全のためにコールドウォレットに眠らせたまま管理します。「では、なぜ年間貸借料率10%もの貸借料をお支払いできるのか?」――それは、私たちにはすでにしっかりと回っている、安定した貸借料の原資を生み出す既存事業があるからです。

私たちは、皆様から貸し出していただいた暗号資産を、ハイリスクな取引によって増やすことを目的とするのではなく、海外の提携先との貸借契約に基づく貸借料を原資として、契約条件に基づく貸借料をお支払いします。そして、その負担が大きくなりすぎないよう、受入上限(枠)を厳格にコントロールしています。

誠実で、堅実で、持続可能な仕組みが、ここにあります。

✦ 今すぐ始められます

AI時代の資産活用を、もっとシンプルに
USDT・USDCを貸し出すだけ

まずは利用規約をご確認ください。年間貸借料率10%(固定)、個別契約成立日から30日経過後に返還申請が可能なレンディングプログラムにお申し込みいただけます。

  • ✓貸出から30日以降 いつでも返還請求可能
  • ✓利率・返還条件を事前に確認可能
  • ✓個人・法人どちらも参加可能
  • ✓完全紹介制・受入上限による厳格なリスク管理